鳥取砂丘へ旅行に行った

今回はまた国内旅行にしようということに家族会議で決定しました。

昨今の不況の影響でお父さんの給料が下がってしまい旅費に避ける分が
予算カットになってしまったからです。
しかしながらそう言っても国内旅行も捨てたものではありません。

いくら旅行好きとはいってもまだ言ってない場所は山ほどあります。
どこに行こうか迷った所たまたま見ていたテレビ番組で鳥取砂丘の特集を
やっていました。鳥取砂丘といえばラクダもいるような
日本離れしたような観光名所です。まるで砂漠みたいなので海外に
行ったような気分になれるかもしれませんね。

そして、鳥取には車で行きました。東京スタートで行ったので
相当時間がかかりました。大体12時間くらいではないかなと思います。
途中パーキングエリアで仮眠を取りましたが、かなり疲れました。
そして翌朝到着して予約していた旅館に泊まりました。

そこは温泉も入れるところなのでゆっくり出来てすごく楽しめます。
家族水入らずで休日は旅の疲れを落としたいと思います。

それから鳥取砂丘では辺り一面砂だらけでなにもないのが凄かったです。
流石日本で一番人口が少ないのに観光の名所として有名な場所です。
鳥取県に行ったことのある人は鳥取砂丘を殆どの場合訪れるのでしょう。
鳥取砂丘って広さどのくらいなんでしょうか。
あるいて一周できるのかなと疑問に思いました。
まあサハラ砂漠とは違うんで出来ないことは無いと思います。

でも真夏にやったら脱水症状になりそうだから、
どうせなら涼しい秋とかに挑戦してみたいですね。

沖縄へ旅行に行ってきた

この間沖縄に旅行に行ってきました。

場所は那覇市や浦添市、などに行ってきました。沖縄へはしょっちょう来ていて、
最初に行ったのが高校時代の修学旅行でした。当時は先生たちと集団でぞろぞろ移動したので
見たいところをじっくり見れませんでしたが、今回は一人旅ということで
気兼ねなくゆっくり出来ます。まず那覇の国際通りに到着しました。
那覇は沖縄の中でも一番の都会で中心地になります。昔琉球王国時代首里城などが
あった所です。沖縄の中心地になります。

底へ行くと大きなショッピングモールとか地元の食堂など味わい豊かな光景が広がり、
まるで日本なのに日本では無いみたいでおろどきました。
一番よかったのが、ソーキそば屋です。
沖縄のそばは日本そばと違います。また中華そばともちがいます。
豚の骨を煮込んでだしを取った独特の味が最高でした。
おみやげに沢山ソーキそばを買って行きました。自宅に返ってからもつくろうと思います。

それからやってきたのが、海です。やはり夏は沖縄の海が最高です。
エメラルドグリーンの海は心が現れるようです。
まるで南国にきたよな亜熱帯のパラダイスといったかんじでしょうか。
一人で海を満喫して日焼けをしました。本当はお肌によくないのですが、
今日は特別に真っ黒に焼けました。そしてよるは泡盛の古酒をのんでベロンベロンになって
酔っ払いながら気がついたら朝になってました。

翌朝中々起きられなくて大変でしたが。もう一日だけ観光があったので、
二日酔いで色々回りましたが、気持ち悪くて楽しめませんでした。
つぎは飲み過ぎないように気をつけなければ。

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フランスへ旅行

最近なんだか旅行に行きたくなってきました。毎日旅行のことを考えると

体がウズウズしてきます。どこに行こうか決めようと思っているのですが、
先月はアジアに言ったのでヨーロッパ何かいいんじゃないかという弟の意見を尊重して
まだ言ったことのないフランスへ行くことに決めました。

フランスと言えばおそまつくんのイヤミがフランス帰りということをよく自慢していましたが、
花の都パリだとか、ファッションのパリコレ、ルーブル美術館、グッチやプラダなど
よのなかのハイセンスの最先端を行く街です。
フランスに済んでみたいと思ったので、昔家賃相場を調べたことがあったのですが、
目が飛び出るほどの値段でした。なんと家賃がワンルームで10万くらい取られます。
東京並みの物価の高さに驚きました。流石パリですね。

ニューヨークやパリは物価も家賃も高くてさすが憧れの街です。そう簡単に住ませてくれませんね。
それはさておき、旅行と言えばホテルを決めなければいけません。
リッツカールトンやヒルトンなどが有名ですが、あえてここは地元のオシャレなホテルに
止まることにします。そこから凱旋門やエッフェル塔など眺めてみたいですね。
きっとキレイで感動しますよ。

それから当日は飛行機のチケットを取らなければいけません。どんな飛行機に乗ろうか
いまでも迷ってしまいますが。ジャルはやめておこうと思います。
なぜなら破綻して国に救ってもらったのが気に入らないからです。